卵子を元気にする、独自成分のミネラルCB-1がポイントです
ミトコンドリアの活性化はもちろん、より妊娠しやすい身体つくりが目指せる
プレグルCB-1を申し込む人は、妊娠に対して真剣で、正しい情報に敏感な人だと思います。
あなたもそうだとも思いますが、「卵子の活性化」「卵子の質を高める」というキーワードにピンときて、その効果を期待してプレグルCB-1の摂取を考えていることでしょう。
高齢妊娠を成功させるためには、
いかに質の良い卵子を自分で排卵するかが極めて重要です
意外と誤解している人が多いのです、高齢の場合には自然妊娠を諦めて体外受精をすれば良いと。
しかし、40代にもなると体外受精をしたとしても妊娠率はビックリするほど低いのです。
体外受精は、簡単にいえば、卵子を子宮から取りだして精子と受精させ、受精卵を子宮内に戻すことを言います。ここで、いくつかの誤解があります。
- 受精してしまえば卵子の質は関係ない
- 受精卵を戻せば高い確率で妊娠する
残念ながらいずれも正しくはありません。
そもそも、排卵日付近で性交のタイミングが合えば、人間の場合には70~80%程度は受精すると言われています。
しかし、受精しても着床する確率は15%程度と言われています。そして、着床できるかどうかは、卵子の質が非常に大切なのです。
受精卵を戻したとしても、子宮内に着床しなければ妊娠することはありませんし、着床してもそのまま成長しなければ流産という形になってしまいます。
卵子の着床と卵子の成長は、卵子の質に左右されます
ですから、体外受精でできることは精子と卵子の受精だけであって、妊娠できるかどうかは「良い卵子」であるかどうかが最大のポイントなのです。
質の良い卵子であれば、自然妊娠(タイミング法)の可能性も高まりますし、人工授精や体外受精の成功確率も高まります。また、初期の流産も減ることは当然のことです。
体外受精ってすぐに妊娠できそうなイメージがあるのですが、実際には1回で成功する人は少なく、高齢ともなると5回挑戦するなんて珍しくもありません。
1回あたり50万円程度の費用が必要になりますので、相当なお金が必要になってしまいます。
いくらお金があって体外受精に挑戦できるとしても、結局は卵子の質が悪ければ妊娠することはありません。つまり、何よりも優先順位として「卵子の質を高める」ことを考えていく必要があるのです。
ですから、自然妊娠を狙うにしても、人工授精・体外受精を行うにしても、「卵子の質を高める」ことは欠かせないということです。
それに気づいた賢い女性が、プレグルcb-1を活用しているということです。
その理由は、プレグルCB-1には卵子を元気する成分(ミネラルcb-1)が含まれていることが最大の特徴だからです。
プレグルCB-1の成分(原材料名)
どのような成分が含まれているのか、実際のパッケージに記載されている原材料名を紹介します。

- オリーブ油
- ビタミンC
- 酵素処理ヘスペリジン
- ブドウ若芽エキス
- マルトデキストリン
- トマト色素
- 果実抽出物加工品
- 還元型コエンザイムQ10
- マカエキスパウダー
- デキストリン
- 葉酸
- グリセリン脂肪酸エステル
- ミツロウ
- ゼラチン
- グリセリン
- 二酸化チタン(着色料)
葉酸、マカ、に関しては、妊活に必要な成分として知っている女性も多いことでしょう。
特に、葉酸は厚生労働省も摂取を推奨していますし、葉酸やマカだけのサプリもたくさん出回っていますので、妊娠しやすい身体をつくる上では年齢を問わずに必須の成分といえます。
原材料には直接的に記載されていませんが、ミネラルCB-1という成分がプレグルCB-1カプセルの最も特徴的なものとなります。
プレグルcb-1の効果
ミネラルCB-1という成分は、簡単にいってしまえば卵子を元気して、質を高める効果をもたらします。
正確に言うと、卵子そのものを元気にするというよりも、細胞(ミトコンドリア)を活性化することで結果的に卵子を元気にすると言った方が良いでしょう。
細胞の中核はミトコンドリアと呼ばれるものですが、そのミトコンドリアを活性化するための効果をもたらすのが、プレグル独自の成分であるミネラルCB-1ということになります。
卵子の活性化に関しては、吹き出物がなくなるなどのように、目で見えるような視覚的な効果ではありません。ですから、なかなか実感がわかないのが現実です。
プレグルCB-1が登場する前は、プレグルes-46という名称でしたが、es-46で妊娠に成功した人の中にはたくさんの高齢妊娠が含まれています。
卵子が老化する35歳以降、40代でも妊娠に成功している人がたくさんいることが分かります。
また、プレグルを飲み始めて早くて1ヶ月、数カ月程度で効果を得ている人が多く、プレグルをもっと早く飲み始めていれば早く効果が現れて、妊活期間そのものを短くすることができたとも考えられます。
(私も最初は金額に躊躇してしまい、申し込みが遅くなってしまったのですが、今考えればもっと早く飲み始めるべきだったと思います。妊活って想像以上に精神的にキツイですから。。。個人的にはタフな方の私でも、フライング検査して化学流産を味わったり、毎月の生理で一喜一憂したり、本当にたいへんでした)
ですから、プレグルcb-1はどのくらいで効果がでるのかといえば、公式サイトでは3ヶ月から6カ月程度飲み続ける人が多いとありますので、
3ヶ月程度で卵子の活性化の効果を期待できる!
これは意外と大切なことなのです。
というのも、プレグルCB-1は独自成分が含まれ、高い効果を期待できる分、他の妊活サプリと比べると値段は安いとはいえません。
ただし、3ヶ月で効果を出すという前提で申し込みをすると、1日あたり570円程度になります。
体外受精にかかる費用が1回50万円であることを考えれば、金額的な負担は極めて低いということが分かります。
そして、1日570円であればなんとかやりくりできる金額といえるのではないでしょうか。
もちろん、卵子の老化スピードや状態は個人差が激しいというのも事実です。40代でも若い卵子の女性もいれば、20代で元気のない卵子の人もいます。効果が出るのが早い人もいれば遅い人もいる、それは当然のことでしょう。
でも、
だからこそ早めに摂取することで、可能性を飛躍的に高めることができる
のだといえます。
私は再度の妊娠に向けてプレグルのお世話になっています。
お金は後で稼げても、時間は戻すことはできません。お互いに「あの時飲んでおけば・・・」というような後悔はしたくないですね。
高齢妊娠に大きな効果を残しているプレグルCB-1ですが、その特徴はミネラルCB-1にあります。
プレグルの独自成分であるミネラルCB-1に関しては、私が説明するよりも公式サイトの方がはるかに詳しいですから、正しい情報を入手するためにも公式サイトで確認することをおすすめします。


